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2013年04月20日

まさしくん!いちご学園・音楽療法で♪の〜り巻き巻き

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ブログ『すまいる^^まさしくん!』 http://blog.goo.ne.jp/rokukun0802/d/20110128.

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posted by ウーマンライフヘルパー at 12:57| 最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「福岡を修羅の国と呼ばないで!」  弁護士の主張に「でも手榴弾落ちてるし…」

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 福岡県に最近、「修羅の国」なる不名誉な異名がついている。暴力団がらみなどの凶悪事件が目立つことを揶揄したものだが、これに地元出身の弁護士が「怒りのコメント」を出した。

  「ひとつの県に5つもの大暴力団があって、それが現に殺し合いを数年にわたって続けているからといって、普通の福岡県民の日常の生活に特別の不安があるわけではありません。福岡県全域が地獄みたいなイメージは、県民の一人として、不愉快です。そんなネーミングはお断りしたいと思います」

■ロケットランチャー発見に「戦争でもする気か」

 そう主張したのは、福岡県で弁護士業を営む中島繁樹さんだ。中島さんは「弁護士ドットコム」が2013年4月17日配信した「ネットで流行る『修羅の国・福岡』の書き込み 福岡県民は削除を要求できるか?」という記事の中で、中島弁護士はこうした書き込みについて、法的措置を取ることは難しい、との見解を示す一方で、一福岡出身者として不快感を隠さず、こうした呼び方はやめてほしい、と訴えた。

 「修羅の国」という呼び名は2007年あたりから例が見え始め、11年ごろから定着が進んだ。元々は漫画「北斗の拳」に登場する、戦士として育てられた住民が常時殺し合いを続けている、という物騒すぎる国家の名称で、中島弁護士が憤慨するのも無理はない。

 とはいえ、ネット上では「そうは言っても……」と苦笑いが広がる。それほど、福岡県内で起こる事件のインパクトは強烈だからだ。

 中でも2012年10月、北九州市内で拳銃などとともにロケットランチャーが押収された事件は、「戦争でもする気かよ」と人々を戦慄させた。ロケットランチャーといえば、戦車やビルをも吹き飛ばす強力な兵器だ。

 また手榴弾(しゅりゅうだん)を使った事件も頻発しており、つい最近の4月15日にも、北九州市の小倉駅前の植え込みで、手榴弾らしきものが発見される事件があったばかり。県警は「手榴弾110番報奨制度」を設置し、住民向けにわざわざ注意を呼びかける掲示を行っているほどだ。








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posted by ウーマンライフヘルパー at 11:53| 最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PSY新曲「嫌がらせ」ビデオに批判 大手テレビ局は「放送禁止」決める

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 日本以外の世界各地で大ヒットした「江南スタイル」で知られる韓国の歌手PSY(サイ)さんの新曲ミュージックビデオ(MV)が炎上気味だ。

 楽曲は前作と同様のテクノポップで、踊りもコミカルな内容なのだが、動画には視聴者を不愉快にさせそうな行動が満載。その中には「公共物を傷つけている」とみなされたものもあり、「放送不適格」として事実上の放送禁止処分にしてしまったテレビ局もあるほどだ。

■公開から6日で1億6000万回再生

 PSYさんの新曲「GENTLEMAN」(ジェントルマン)のMVは2013年4月13日にユーチューブに公開され、1時間で100万回、1日で2000万回以上再生されるなど大きな関心を呼んだ。4月19日18時時点での再生回数、1億6000万回に迫っている。

 ミュージックビデオの長さは3分54秒で、PSYさんが人に嫌がらせをするとも取れる内容が多く含まれている。動画が始まった直後には、道路にとめてある車の横にある「駐車禁止」の文字が入った黄色いカラーコーンを蹴飛ばし、それ以外に動画の前半だけでも、(1)商店で高齢男性に自分の荷物を持たせる(2)女性が使用しているランニングマシンのスイッチを操作して女性を転倒させる(3)おなかを押さえてトイレに行きたそうにしている男性がエレベーターに乗ってくるのを見て、ボタンを沢山押して目的階に行くのを妨害する(4)図書館で読書をしている女性に「握りっ屁」をする(5)サッカーをしている子どもの集団に乱入し、ボールを遠くに蹴り出す(6)プールサイドの女性のビキニのヒモをほどくといった具合で、嫌がらせのオンパレードだ。




タイトルと実際の行動ぶりのコントラスト強調したかった?


 この動画は、PSYさんが不良ぶりを演じることで、「紳士」(GENTLEMAN)というタイトルとのコントラストを強調する狙いがあるとみられるが、韓国での評価は総じて低い。動画のコメント欄は、

  「最悪」
  「頭おかしいけど好き」

といった具合で、反応はバラバラだが、大手紙の中央日報は

  「ネットユーザーの間では『どうなろうが未成年者が見るには適していない』という評価が支配的だ」

と、現地の冷ややかな声を伝えている。

 大手テレビ局は、特に冒頭のカラーコーンを蹴飛ばすシーンを「公共施設物を傷つけている」と判断。韓国メディアや米AP通信によると、KBSは4月18日、「公共放送としての放送基準に合致しない」として、「放送不適格」だと判定。報道番組の素材として使用する以外は、原則として放送できないことになった。KBSは韓国唯一の公共放送で、日本で言うNHKのような存在だ。

 民放のSBSでも放送基準に抵触すると判断。一部を編集すれば12歳以上向けに放送は可能だとしている。








posted by ウーマンライフヘルパー at 11:52| 最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PSY新曲「嫌がらせ」ビデオに批判 大手テレビ局は「放送禁止」決める

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 日本以外の世界各地で大ヒットした「江南スタイル」で知られる韓国の歌手PSY(サイ)さんの新曲ミュージックビデオ(MV)が炎上気味だ。

 楽曲は前作と同様のテクノポップで、踊りもコミカルな内容なのだが、動画には視聴者を不愉快にさせそうな行動が満載。その中には「公共物を傷つけている」とみなされたものもあり、「放送不適格」として事実上の放送禁止処分にしてしまったテレビ局もあるほどだ。

■公開から6日で1億6000万回再生

 PSYさんの新曲「GENTLEMAN」(ジェントルマン)のMVは2013年4月13日にユーチューブに公開され、1時間で100万回、1日で2000万回以上再生されるなど大きな関心を呼んだ。4月19日18時時点での再生回数、1億6000万回に迫っている。

 ミュージックビデオの長さは3分54秒で、PSYさんが人に嫌がらせをするとも取れる内容が多く含まれている。動画が始まった直後には、道路にとめてある車の横にある「駐車禁止」の文字が入った黄色いカラーコーンを蹴飛ばし、それ以外に動画の前半だけでも、(1)商店で高齢男性に自分の荷物を持たせる(2)女性が使用しているランニングマシンのスイッチを操作して女性を転倒させる(3)おなかを押さえてトイレに行きたそうにしている男性がエレベーターに乗ってくるのを見て、ボタンを沢山押して目的階に行くのを妨害する(4)図書館で読書をしている女性に「握りっ屁」をする(5)サッカーをしている子どもの集団に乱入し、ボールを遠くに蹴り出す(6)プールサイドの女性のビキニのヒモをほどくといった具合で、嫌がらせのオンパレードだ。




タイトルと実際の行動ぶりのコントラスト強調したかった?


 この動画は、PSYさんが不良ぶりを演じることで、「紳士」(GENTLEMAN)というタイトルとのコントラストを強調する狙いがあるとみられるが、韓国での評価は総じて低い。動画のコメント欄は、

  「最悪」
  「頭おかしいけど好き」

といった具合で、反応はバラバラだが、大手紙の中央日報は

  「ネットユーザーの間では『どうなろうが未成年者が見るには適していない』という評価が支配的だ」

と、現地の冷ややかな声を伝えている。

 大手テレビ局は、特に冒頭のカラーコーンを蹴飛ばすシーンを「公共施設物を傷つけている」と判断。韓国メディアや米AP通信によると、KBSは4月18日、「公共放送としての放送基準に合致しない」として、「放送不適格」だと判定。報道番組の素材として使用する以外は、原則として放送できないことになった。KBSは韓国唯一の公共放送で、日本で言うNHKのような存在だ。

 民放のSBSでも放送基準に抵触すると判断。一部を編集すれば12歳以上向けに放送は可能だとしている。








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ハーゲンダッツ店舗、日本から「消滅」 「なんでやー」「悲しい」惜しむ声相次ぐ

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 アイスクリームを販売する「ハーゲンダッツ」の店舗が、2013年4月25日をもって日本国内からなくなることがわかった。今後は、スーパーやコンビニエンスストアでの製品販売に軸足を移すという。

 ただ、コーンやパフェなど店舗独自のメニューが食べられなくなるため、ネット上からは「悲しい」「なんでやー」などと惜しむ声が上がっている。

■もともとブランド周知が目的だった

 ハーゲンダッツは、1984年に首都圏のデパートと高級スーパーマーケットで販売を開始。同年に国内1号店となる「ハーゲンダッツショップ 青山店」をオープンした。翌85年から横浜や東京・原宿、大阪や神戸、京都にも直営店を展開し、行列ができるなど盛況だった。

 ハーゲンダッツジャパンによると、店舗数は94年にピークを迎え、全国95店舗を誇った。しかし、99年以降、店舗数は減少傾向となり、2013年4月18日現在、残っているのは千葉県浦安市の新浦安店一店舗のみ。この店舗が25日をもって閉店するため、国内の店舗が「消滅」するというわけだ。ツイッターなどのネット上では地元店舗の撤退は知っていたがまさかすべてなくなってしまうとは…と驚く声が多く出ている。

 また、「ハーゲンダッツ日本から撤退しちゃうのショック(;_;) 」などと、事業撤退するかのような誤解も散見される。しかし、これは間違いだ。

 店舗がなくなる背景を、ハーゲンダッツジャパンの広報担当者は以下のように説明する。

  「事業開始当初は、ブランドの認知を目的に、店舗を多く展開していました。現在ではみなさまに周知されておりますし、スーパーやCVSの売り上げが大きくなってきておりますので、こちらに軸足を移そうということです」

 ここ数年は、店舗の売り上げが占める割合は、全体の数%に過ぎず、カップアイスなどは好調のため、今後の事業に影響はないという。




ハーゲンダッツ「感謝するとともに、申し訳なく思っています」


 ハーゲンダッツの店舗では、スーパーやコンビニの商品では味わえない、コーンやパフェのメニューが親しまれてきた。そのため、ネット上では、「悲し過ぎて震える(T ^ T)なんでやーーーーー!!!! 」「えーーーー?悲しい…しょぼぼん。」などと惜しむ投稿が相次いでいる。

  「渋谷店が撤退してからすごい勢いでなくなっていったよね悲しい。サンデー美味しかったな」
  「何時の間にか千葉以外全部なくなってたんか…。あのソフトクリーム食べたいなあ」

 こうした声に、ハーゲンダッツの広報担当者は、

 「ご愛顧いただいて、(閉店に際して)いろんな声をいただいておりますことに、感謝とともに、申し訳なく思っています」とコメント。その上で、「開発に関して、今後も魅力ある、より喜んでいただけるような商品を出してまいります」と語った。








posted by ウーマンライフヘルパー at 11:49| 最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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